注目の商品
- 産業・民生用機器向け40V耐圧の電子ヒューズ (eFuse IC)
- 東芝デバイス&ストレージ
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産業用ロボット、プログラマブルロジックコントローラーなどの産業用機器や、ロボットクリーナーなどの民生用機器の電源ラインの回路保護に必要な機能を内蔵した電子ヒューズ (eFuse IC) です。4.4Vから30Vまでの広い動作入力電圧に対応しています。オン抵抗が低く、動作時の電力損失を抑え、高効率化に貢献します。機器の規模や構成に合わせて、復帰動作タイプや検出通知/動作制御機能を選択可能です。
- 『AD4081』20ビット、20MSPS、差動SAR ADC
- アナログ・デバイセズ
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●応用例:デジタル・イメージング、細胞解析、デジタル制御ループ ●スループット:20MSPS、77.50nsの変換レイテンシ ●INL:±4ppm(代表値)、±8ppm(最大値) ●ダイナミック・レンジ:94.6dBFS ●低消費電力:20MSPS、正弦波入力-0.5dBFSで68.6mW(代表値) ●パッケージ: 49ボール、5mm × 5mm CSP_BGA、0.65mmピッチ ●電源デカップリング・コンデンサを内蔵
- 薄肉・軽量の基板搭載用小型ヒートシンクPBタイプ
- グローバル電子
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基板搭載用小型ヒートシンクPBタイプは、薄肉・軽量・良好なフィン間隔での放熱性能など、小型ヒートシンクとしては放熱効率のバランスが非常に良い製品です。ピンを装着せずナットスペーサーを圧入し基板と並行に設置をするなど、応用性にも優れています。グローバル電子はお客様のニーズに合わせ簡易的な性能試算や熱源サイズ、素子の配置などの熱シミュレーションにより最適な設計とカスタム加工を合わせたご提案が可能です。
- 【 Same Sky Japan 】 圧電ブザー 『CPT-2210-3TH』 新製品
- Same Sky Japan
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Same Skyのピエゾブザーラインナップにコストパフォーマンスに優れたCPT-2210-3THが新登場。 ●定格電圧:3Vp-p ●スルーホールタイプ ●SPL: 最小74dB ●外形寸法:φ22.0mm x 10.5mm ◆お問い合わせはコチラ ⇒ ㈱Same Sky Japan 電話:03-6721-9396 Web: https://samesky.co.jp/
- 奥行24.5mm 産業用スイッチングハブ "薄型盤"に取付可能
- コンテック
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奥行24.5mmのフラットタイプ産業用ギガビットスイッチングハブ。IEEE 802.3ab(1000BASE-T)規格に準拠したポートを搭載。8~54VDCの直流電源入力の2重化で高信頼性を確保し、-40~70℃の過酷環境でも安定稼働。ファンレス構造で長寿命を実現し、35mmDINレール取り付けに対応し、奥行きが少ない盤に取付可能。工場や物流、ビル管理など幅広い用途に対応します。
- プログラミング不要、簡単に画面設計ができるスマートディスプレイ
- マップエレクトロニクス
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●UART通信、RS485通信、CANバス通信など各種通信プロトコルに対応 ●GUIビルダーによりプログラミング不要で画面設計可能 ●組込み型ファームウェア搭載で短期間開発、迅速導入 ●3.5~10.1インチまでサイズ選択可能 ●投影型静電容量方式(PCAP) タッチスクリーン搭載機種あり ●アプリケーション:各種産業機器、医療機器、IoT機器、車載機器の操作パネルなど
- 【10個まで5日で出荷】小型薄型・磁気式インクリメンタルエンコーダIP20/IP65
- オリエンタルモーター
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価格競争力のある小型・薄型の磁気式インクリメンタルエンコーダが登場。サイズと価格で選ばれています。1個から購入可能で10個まで5日で出荷。当社WEBショップや販売店でお求めください。◆取付面寸法:φ30、φ40mm◆分解能:100~4000P/R(14種)◆出力回路形式:ラインドライバ/電圧/オープンコレクタ(電源電圧DC5~24 V)※IP65はラインドライバ/オープンコレクタのみ◆定価:9,500円~16,600円(税別)
- 確実に固定。耐久性、高品質スペーサー。/D-Subコネクター取付用スペーサー
- 廣杉計器
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D-Subコネクターを機器の筐体や基板に固定するための六角柱状の部品です。コネクターと相手側ケーブルの接続を物理的に固定し、確実な嵌合と機器の信頼性向上に貢献します。材質は黄銅やステンレスが主流で、耐食性に優れたニッケルメッキ処理が施されています。ねじ規格はメートルねじとインチねじがあり、幅広い製品に対応します。パソコン、産業機器、制御機器などで幅広く使用されます。
セミナー・イベント情報
- DX・GX時代における地域産業拠点の再構築 東洋経済新報社 :2025年11月27日(木)~2026年1月7日(水) アーカイブ配信
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製造や物流を中心に進むDXと自動化技術の進展は、工場内のモノづくりやSCMの高度化にとどまらず、自治体との連携による産業ネットワークの形成にも相乗効果をもたらす可能性を広げています。IoTの社会実装が進むことで期待される産業拠点のこれからの姿についての展望や「2024年問題」、拠点間物流の課題に対する官民連携による解決事例を紹介します。また、GXの視点から、エネルギー効率の向上や脱炭素化を見据えた産業拠点ネットワークの再構築のあり方について議論を深めます。




